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マチュピチュが大変なことに!
ニュースを見てびっくりっっ
マチュピチュ遺跡の玄関口 マチュピチュ村がどろ水につかってる
24日に突然やってきた豪雨のせいらしい
村にはいる唯一の手段は地元民用と観光客用がわかれた鉄道と徒歩のみ
食糧+水+ガソリン すべての物資はこの鉄道で運び込まれる
鉄道が使えないとなると 完全陸の孤島化

vil04.jpg

観光客2000人が足止めって あのちっさな村に2000人
まず食糧不足 飲み水も速攻底をつく
そして泊まる場所もぜったい足りない 間違いなく1000人は野宿
もちろんそこに住む地元民の被害も甚大
軍用ヘリで食糧を運んでいるらしいが 焼け石に水だろう
しかも村の収入源がしばらく使い物にならんのだから そりゃぁねぇ

今日現在でほとんどの観光客がピストン輸送@ヘリで救出されたらしい
遺跡のテラス 大丈夫かなぁ
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【2010/01/27 23:27】 | マチュピチュにいくぜぃ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
2009年やり残したこと
arc_00.jpg

旅行からかえってきて 早9ヶ月
やっとこさ最後の マチュピチュ記事 を書き上げました~っっ
そんなもんとっくに忘れてるぉ くぅぅぅぅ orz
仕事&趣味&家事の合間の時間をぬいつつの更新
その努力に免じて お暇な方は読んでやってくださいまし…。

あとひとつ ち●こ祭をしあげれば2010年をすっきりとむかえることができますゆえ
しばしおまちくださいまし m(_ _)m
【2009/12/05 23:09】 | マチュピチュにいくぜぃ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
マチュピチュれぽ ◎
すでに忘却の彼方であろう マチュピチュれぽ
半年たつんだなぁ・・・ orz

実はひっそりまったり進行中 残りあと4つ
会社の手待ち時間に内職しつつ 家でこつこつ更新
平日はあいかわらずボール追いかけ 休みもおでかけばかり
なかなか時間がとれない中の作成でありまつ

今月から定額積立を開始
がっちり財テクには 結局のところ定額積立なんだよなぁ
この超低金利・低利回り時代
ちょっとした無駄遣いをひとつへらすのが一番お金を増やすコツかと・・・。
運用方法はしばし保留
【2009/09/26 20:22】 | マチュピチュにいくぜぃ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ペルー日記 地道に作成中
アフター5が忙しく なかなか思うようにすすまないペルー日記 少しずつ更新中

現在うpされているもの
HOTEL ナスカ ラフティング サンドボーディングの4編

おかげで睡眠不足がつづき 体調不良でありまふ

e.jpg

新しい写真加工の ソフト を見つけ 背景加工術などを勉強中
PhotoshopやIllustratorも箱に入ってはいるものの
つかいこなせないど素人にとっては 非常にありがた~いソフト しかも無料!
最近のまいぶ~むでありまふ
【2009/06/30 23:54】 | マチュピチュにいくぜぃ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
レポ作成しています・・・ ◎
マチュピチュ レポ作成をはじめました
1200枚という大量の写真からのピックアップ そして加工
気の遠くなるような作業がまっております

まずは 目次目次 ← りんくはりました
midiのダウンロードに大苦戦 ジ○リめっっ
【2009/06/15 21:05】 | マチュピチュにいくぜぃ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
マチュピチュ@日本語
お待たせしました~☆
今日はひまひまだったのでずっと放置していた宿題をしあげました これでみんな読めるはず
旅行日記はやっぱり写真があったほうがいいなぁ
試験がおわったら地道にやっていくので しばらくおまちくだされ ⇒ クリック

今日は事故の瞬間を2回もみちゃいました
ひとつは自転車+バイク+車 もうひとつは自転車+車@横断歩道
春はけった も気持ちいいのか スピードはでるわ注意力散漫だわでかなり危険
みなさま 今年も無事故無検挙で
【2009/04/22 17:13】 | マチュピチュにいくぜぃ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
帰宅♪ そして現実 orz
朝から野暮用で走り回ったあげく
漫画@アドルフに告ぐ!にはまり徹夜をしたせいで夕方うとうと

“帰るよ~” という声にたたき起こされ17日ぶり( は3週間ぶり)に帰宅すると
下階住人 “生きてた!”
なになになになに???
“死んだかと思って管理会社に電話したよ!” 勝手に死体にしないでくらはい

いくら新聞とめてあっても 郵便物どっちゃりぢゃ心配もするわなぁ
郵便物の大半はこれでもかぁぁぁぁ!という請求書の山
クレジットカード人間だから請求書&履歴管理は月末の大仕事 orz
あっ 定額給付金もきてた♪ 住民税♪ 住民税

!!!! 入社書類一式も放置されること2週間なり
いくら旅行にいっていると報告しているとはいえ
帰国日から何の音沙汰もなけりゃ心配になりますわな
明日電話しまつ・・・ しっかしすっごい書類の量だなぁ
健康診断書ってどうしたらいいんだべ??
【2009/04/02 23:56】 | マチュピチュにいくぜぃ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ぴぃぴぃ
ぴぃぴぃのせいでよく眠れない日々からようやく開放

例のものを食したのが28日の10:30am
症状が出始めたのが同日8:30pm頃@リマ
明け方止まったかとおもったぴぃぴぃも 水を飲むと再発する始末
ぴぃぴぃがなくても 断続的な腹痛に苦しむこと80時間強
ようやくまともに動けるようになりました

ハローワークに逝く必要もなくなったので実家で とごろごろ中
【2009/04/01 21:27】 | マチュピチュにいくぜぃ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
帰国
帰ってきました~♪

パラカスでバスに乗ったのが3/28の2:30pm
バス → タクシー → 飛行機3機 → 車 とのりつぎ家に到着したのが3/30の8:30pm
リマとの時差14時間
乗り物にとじこめられること40時間なり orz

そしてその間にやってきた招かざる客 ・・・ ぴぃぴぃ
食べた直後はなんともなかったペルーの代表的料理セビーチェ
港町ということで定食屋でずばり本場生魚のものをちょいす
その後チョロ・アラ・チャラカ(カラス貝にトマト+オニオンをかけたもの)を食す

水道水が飲めるペルーということで初日からサラダはばりばり食ってたし
*念のためにじかには水道水は飲まなかったけれど現地の人は飲んでいる
カットフルーツも平気 川で生水飲んでも大丈夫 前日にたべたセビーチェも問題なし
かつてタイでロブスター(イセエビ)の生きしめにも耐えた腸だったのにぃ
リマの空港についた瞬間げぇぇぇぇが始まり その後はトイレとお友達状態がつづく

ペルーからの飛行機には水の持込がゆるされず
混んだ機内では飲み物もろくに頼めず 脱水症状ふらふら 車椅子でアメリカ通関
その状態ではアメリカからの飛行機に乗せられませんといわれ あわてて給水
かろうじて乗せてはもらったものの ぴぃぴぃとの格闘がつづく飛行機の中
とっても話のわかる日本の検疫所は名古屋行きの飛行機の時間がせまっているということで
しぶい顔をされながらも 検便はかろうじてする~ ← 100%食中毒だからな
*南米訪問者は赤痢・コレラの疑いがあるため体調の申告が義務づけられています orz

帰国後もトイレ滞在時間が長い状態であります
【2009/03/30 21:54】 | マチュピチュにいくぜぃ | トラックバック(0) | コメント(3) | page top↑
Ballestas islands
バジェスタス島 - ミニ・ガラパゴス島といわれる動物たちの楽園
鳥の数も アシカの数もはんぱぢゃない
ペンギンがぴょこぴょこあるき 母アシカが子供に泳ぎを教え ハゲタカが肉をついばむ
そして野生動物特有のあのにおい
ペルーにきたならばここは絶対行って損はない
写真とったけど バカチョンだからなぁ orz
ぜひレポを楽しみにしといておくれやす☆

さて またしてもバスにのってリマにむかいます@250km
ふたりとも元気ですよ~ ← この時点ではw カメラ以外は
夜11:50のフライトで帰国の路につきます
お土産おたのしみにぃ♪

手持ちの現金が少なく 帰れなくなりそうだったのは内緒 ← 空港税はらえな~い
どのカードもキャッシング機能0 手持ちのドルはふたりあわせて20ドル弱
空港税はひとり31ドルってぼったくりやんけ(怒!
これまたぼったくりの日本円両替でなんとかその場をしのぎまちた
海外用キャッシング5万円ぐらいつけとけばよかった orz

We have just finished the tour to the Ballestas islands.
The Ballestas islands is a place where people should not miss.
Just amizing!
Millions of sea birds, sealions, penguins, pelicans etc...
They were just uncountable!
Please wait for the pictures.

Now time to leave for Lima.
We are both fine, having no problems (besides camera )
Ready to see you soon in Japan.

PS to my family
We have got surveniers for you.
【2009/03/29 03:01】 | マチュピチュにいくぜぃ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
Paracas
ワカチナは日本人が思い描くオアシスの町そのもの
ドラクエのイシスの街をもっともっとコンパクトにしたような感じ

昼間はサンドボードツアーなどで観光客が多いものの 朝はがら~んと静まりかえる
町(街ではない)が小さすぎてホテルの設備もそれなり
かなりよさげなホテルに泊まっても1泊1300円/室 ← ふたりだぞ
地元民の避暑地としてつかわれているらしい

町の外は四方どこをみまわしても砂山
砂山のなかにぽっかりできた水場が発展したのがワカチナ
砂山にのぼってみる やっぱり小さい ほんとうに小さい町
バスの時間までゆったりとプールにつかって遊ぶ
安くても どのホテルにも必ずプールはあるw

午後は一路 海辺の町・パラカスへ
こちらも街ではなく町 どこまでもつづく砂漠の真ん中の太平洋のそばにある漁師町
海の横が砂漠 なんとも不思議な光景である
数年前 地震で崩壊した町は少しずつ復興をしているが
パラカスはリゾートやセレブの避暑地にかえていきたいらしい
海辺にはたくさんのおしゃれな別荘がたちならぶ

ここは今回の旅行で一番おきにいりの町に
静かで平和 安全 だれにも邪魔されない時間 気持ちのいい海風 ゆったりと流れる時間
明日は最終日かぁ

Huacachina is built around a small natural lake in the desert,
like a stereotyped "Oasis" that many people think.
Not many tourists are around in the morning.

We climbed the sand mountain by the lagoon
and saw the overview of the city.
The city was Mucho Piccolo! (very small)
Then we had a nice swimming in the pool.

We moved again to Paracas via Ica.
Paracas is built just by the Pacific in the middle of the desert.
The next to the water is sand or dune, which is very weird!
But here we love the most in Peru.
Nobody bothers us, peaceful, safe, quiet...
We walked by the ocean, feeling nice wind on our faces.
Tomorrow will be the last day of our trip.
【2009/03/28 09:24】 | マチュピチュにいくぜぃ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
Sandboarding
今日は朝4時起き
世界一の砂山でサンドボーディングするためには 3時間の登山をしなければならない
その名も Cerro Blanco (白い山) ナスカ谷にある標高2078mの山

登山道入り口までバンでいく 参加者はガイド1 管理人夫婦 アメリカ人♀の4人
真っ暗の中 自分のサンドボードをかかえ サボテンだらけの乾いた山道を歩き始める
途中ご来光をあおぐ ナスカには天気予報はいらない 明日の天気は100%晴れw
もちろんご来光鑑賞も毎日約束されている

高山植物がいっぱいの山道はだんだん様相をかえ 真っ白な砂だけになる
ちょうど3時間後 そこは見渡す限り 砂 砂 砂
空にはコンドル 地上にはきつね
砂場の砂が永遠とどこまでもつづく そしてアンデスの山々 きてよかった~☆

サンドボード初挑戦
ただの木の板 エッジなんぞないからスノーボードとは全然違う
木の板にろうそくをごりごりぬりつけて 砂を滑り降りるとこれがめちゃめちゃ速い こえぇぇぇ
でもあっという間にろうがなくなるので ろう塗りはかなり頻繁に行わなければならない
たくさんのスロープを移動しながらすべっていく
最後のはなんと長さ800m 超巨大滑り台!
ろう塗りはかなりめんどくさかったけどとっても楽しかった

でも 砂でカメラが壊れちゃったのぉぉぉ 大事なかめらぁぁぁぁぁ
なんとか修理を試みるが 南米だからなぁ orz
旦那さまはどこぞからバカチョンをしいれてきてくれたので ひとまず我慢する

150km 北上したところにあるイカを経由しタクシーでワカチナへ
今回はパブリックバスを利用 150km もあるのに300円/人と超格安!
そのかわり 荷物管理はドキドキするけどな

We woke up at 4 am and went to Cerro Blanco.
Cerro Blanco means "white mountain,"
a huge dune with 2078 metres high, located in the Valley of Nazca.

With a guide, we started trekking at 5:20.
First, we walked the stony path, cover by cactus,
then the sandy slopes which was quite tough.
It took in total about 3 hours to get to the top.
After practicing sandboarding a few times,
we jumped off on the longest slope, which was about 800 m long.
We had to wax the board quite many times
but we enjoyed the tour a lot.

One sad thing happened! My loveliest camera was broken because of the sand.
My husband bought me "bakachon" but I was still crying...

In the afternoon, we moved to Ica by public bus (costs s/10 cheap!)
then took a taxi to Huacachina.
【2009/03/27 09:08】 | マチュピチュにいくぜぃ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
Nazca lines
長距離ということで夜行バスはペルーで1番というクルス・デル・スル社をチョイス
乗客は乗るときに荷物検査&カメラで写真という厳重セキュリティ
しかもバスのスチュワーデスさんが同乗
トランク荷物&夜行バス特有の置引対策はかなり万全
長時間乗車のため お弁当&飲み物つき

どこでも乗れる・降りれるパブリックバスとは違い 指定箇所以外の停車はなし
地元民は高いと敬遠するから 乗客も観光客&ビジネスマンが多い
数百円高くても 快適に(?)一晩すごせるなら 断然こっちがイイ

道中はこれでもかぁとつづく山道 細いつづらもおおいのに爆走
しかも舗装はがたがた 半分はダート それなのに爆走
とにもかくにも ペルー人は道をサーキットと勘違いしているっ
西側の大陸横断道路@新しい舗装路にはいったとたん
2階建て巨大バスなのに3桁走行 遅い車は車体をくねらせながらぬいていく

当然乗客はその揺れをすべてくらうわけで
トイレに行こうと階段をおりたところで 管理人KO
あと1時間で到着というところで 酔い止めのお世話になる 7時ナスカに到着♪

ナスカといったら地上絵遊覧飛行 これをしなきゃはじまらない
このセスナ 揺れがひどいことで有名
ナーバスになった管理人 またしても酔い止めを飲んだらマジやばい状態に
セスナに乗る前にかな~りふらふら 大丈夫か!?と思ったが
この日は風が全然なく セスナはぜ~んぜんゆれず 快適遊覧そのもの orz
パイロットがたくさんの地上絵を説明してくれ いっぱい見ることができました
酔い止めは正しく服用しましょう。。。

午後はミラドール(地上展望台)とライヘ女史博物館のツアーをアレンジ
そこでであった2人の日本人ライダー
メキシコから南米を1年近くかけてまわっているよう ← うらやましいっ
これからクスコに向かうらしい 管理人たちが来た道を逆走するわけである
獲物はトライアンフ がんがれw 途中なにもないぞ

暑かったのでホテルのプールにつかってリラックス中(それでも1泊$30/室)
夜は高級ホテルのプラネタリウムで星を眺める予定 ← 一番のムダ使いだった 詳細後ほどorz
明日は世界一高い砂山でサンドボーディングを楽しんだあと イカにむかいます

The night bus was quite shakie, and I felt nausea.
The pills for motion sickness were helpful.
We arrived in Nazca at 7 in the morning.

The one of the most important activities for most people
visiting Nazca was taking a small airplane to see the Nazca lines.
I heard that the airplane was horribly shakie
so I took the pills again, which made me really sick.
But once I got on the aircraft, it was all gone and I felt good.
The view was great! I saw a lot of figures.

Then we arranged a tour to 2 Miradors and a museum.
We met 2 Japanese riders there,
who have been traveling across the South American continent.
They said that they were going to Cuzco
to take the same way in the opposite direction we came from.
I just told them that it would be very tough
because some roads were unpaved and dirt with a lot of windings.
They were not only sharp, but also terribly narrow.
I hope they can make it.

Now we dived into the swimming pool and enjoyed a relaxing time.
Tonight, we are going to the Planetarium to observe the stars.
Tomorrow we are going to join the sandboarding tour and move to Ica.
【2009/03/26 06:58】 | マチュピチュにいくぜぃ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
Last day in Cuzco
今日はクスコ滞在最終日
6日間もクスコ周辺をうろうろしていたのに 街の観光は今日が初めて

クスコもリマと同じく世界遺産に登録されている街
インカの石組みとスペイン植民地時代の建物
街を歩くと不思議な時間トリップが楽しめる

クイ@最後の晩餐が見られる街の中心広場にそびえたつカテドラル
クスコで一番重要な建物といわれている太陽の神殿・コリカンチャ
世界屈指の彫刻・一本の木をくりぬいた説教壇があるサンブラス教会
インカの石組みがのこる通りでピューマの形や
かの有名な12角・14角の石をさがすのも楽しい
12角のまわりには10角クラスがごろごろでなかなか探し出すのは至難の業
(インカではより複雑な形の石をいかに精巧に組むかに美学を感じていたらしい)

マチュピチュからもどってくるとクスコの空気がいかにうすいかがわかる
急坂をのぼって歩くのはしんどいのでタクシーでサクサイマワンへ
ここからクスコの街本来の形 ピューマを確認する
サクサイマワンは頭 中心広場は心臓 コリカンチャが子宮
今は街が拡張しまくってなかなかわかりにくかったけど ちゃんとわかったぜぃ

これでクスコともお別れ 旅の行程の半分がおわったところ
これからナスカにむけ 山越え夜行バスにのります@4:30 pm
夕方なのに夜行?? えぇ15時間ですもの
バス転落事故で死人がでたこともある山道を逝きまつ

Today was the last day we stayed in Cuzco.
We were sightseeing around the city,
such as Catedral, stones of 12 and 14 angles,
Qorikancha (House of the sun) and San Blas church.

Then we took a taxi to Sacsayhuaman
to see how the shape of Cuzco city looked like.
Finally we figured out the puma shape, which was very difficult to see now.
A 15-minute walk took us back to the city center.

Now we are going to take a night bus to Nazca.
It will take 15 hours... Just be patient and sleep on the bus.
【2009/03/25 05:47】 | マチュピチュにいくぜぃ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
Water Rafting ◎
ラフティング最高☆

雨がつづいた後の川は水流たっぷり 流れもかなり速い
晴天&曇り ラフティングにはもってこい
17人のツアー参加者に9人のベテランガイド 安全面はいたれりつくせり
ラフティングベースがあるプーノの近くまでバスで南下@2時間

でもガイドさん曰く “clean” でもど~みてもチョコレート色の川
波がざっぷんざっぷん
波の高さは日本のラフティングの比ぢゃない
ボートがらくらくうまっちゃうぐらい これでもレベル3/6らしいので序の口
日本のようにボートから落ちて楽しむなんてことはしません ← 危ない
ただでさえ ゆらゆらどか~んどか~ん 今にもひっくりかえりそう
実際旦那さまがのっていたボートは波で転覆
なげだされてカヤックに救助される
管理人はバランスをくずしてボートから投げ出される すぐにガイドさんにより救助

ガイドさんたちの腕は間違いなく信用できる
投げ出された旦那さまがはいていたサンダル
当然濁流の中にながされたが それを見つけてくる腕前
あんな急流で安心して遊べるのは ひとえにこのガイドさんたちのおかげです

ちなみに川の水の色はきたなかったけれど
たっぷり生水をのむはめになった旦那さまも管理人も下痢なし
やっぱりそれなりに Clean なのでしょう。。。

パパラッチしていたガイドさんが撮影した写真はとってもよくとれていました
自作のビデオもすごく工夫してつくってあって感激
しかも写真データをすべて焼いたCD1枚で300円 ビデオも300円と格安
とってもいい思い出になりました クスコでのラフティングは超おすすめ♪

Today we joined the water rafting tour.
The river was rough, which was good for a exciting experience.
9 guides were taking care of 17 people including us.

We went down to near Puno, where the water was supposed to be "clean".
OK, it should have been clean
because both of us were thrown out of the boat and drunk a lot of water,
whose color was like chocolate.
We did not have diarrhea anyway.
The waves were coming directly to us. It was so thrilling!

We have bought video and photo CDs
and I am looking forward to seeing them.
【2009/03/24 06:31】 | マチュピチュにいくぜぃ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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